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『乱歩奇譚 Game of Laplace』第4話「怪人二十面相」感想・評価【2015年夏アニメ】

『乱歩奇譚 Game of Laplace』第4話「怪人二十面相」の感想記事です。ネタバレにご注意を。

『乱歩奇譚 Game of Laplace』第4話「怪人二十面相」のあらすじ

3年前、正体を隠して法で裁けぬ悪人を天誅する「怪人二十面相」事件がありました。模倣犯も続出した大事件です。人々が事件を忘れかけた今、新たな怪人二十面相が出現したのです。新たな怪人二十面相は、刑を免れ釈放された悪人たちをとても惨い方法で殺し、それを世間に晒すのです。後ろめたい気持ちがある悪人たちは、次は自分が狙われるのではないかと恐怖に震え上がりました。この二十面相の正体は何者なのでしょうか?ひょっとしたら本物の二十面相が戻ってきたのかもしれません。アケチ探偵は、二十面相の裏をかくために、ある作戦を実行します。果たしてアケチ探偵は二十面相を掴まえることができるのでしょうか?

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