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面白いを求めて|アニメ・漫画・ゲーム

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正解するカド【アニメ海外の反応・感想】

正解するカド

関連の海外の反応まとめ

【!!翻訳注意報!!】

正解するカド 第1話「ヤハクィザシュニナ」海外の反応

正解するカド 第2話「ノヴォ」海外の反応

正解するカド 第3話「ワム」海外の反応

 

あらすじ

世界の終わりと始まり。
人類は「正解」できるのか。

全ては、想像を絶するファーストコンタクトから始まった。突如出現した謎の存在「カド」。
異常事態に翻弄される日本政府。そして世界の行方は、ひとりの交渉官(ネゴシエーター)に委ねられる——。


『正解するカド』プロジェクトにはさまざまな才能が集結している。総監督はスタジオジブリ出身で『翠星のガルガンティア』
監督の村田和也。シリーズディレクターには『コードギアス 亡国のアキト』演出の渡辺正樹。華のあるキャラクターデザインは、
マンガ『ヴァニシング・スターライト』(原作/Sound Horizon)などで人気を集める有坂あこ。
そして『カド』の作品世界を構築したのは、脚本を担当した小説家・野﨑まど。
野﨑は、小説『2』『know』などで知られる、次世代を担う注目のエンターテインメント作家だ。
制作は『楽園追放 -Expelled from Paradise-』など新たな企画に挑戦し続ける東映アニメーションが担当する。
謎の果てに待つ「正解」とは何なのか。そこには誰も見たことがない「未来」が刻まれている。